私は 、小学校6年生から 、中学校1年生の終わりまで 、一般歯科(看板には
矯正歯科と書いてありますが 、
矯正歯科専門開業 医ではありません )で
歯列矯正をしてきました 。私が矯正した理由は 、歯を噛んだ時に隙間があいてうまく噛み合わなかったからです 。しかし 、中学校2年生の始めから 、海外に行くことになり 、そのことを話すと 、透明なゴムのマウスピースのような装置を作り 、矯正は中途半端な状態でやめることになってしまいました 。今でも 、歯を噛んだ時 、少し隙間があいてしまいます 。この装置は 、歯の中央の線(正中 )を合わせるためのようでした 。海外に行ってからしばらくして 、この装置は破れて 、壊れてしまい 、顎がガクガクして痛みを感じるようになったので 、一度海外の歯 医者(矯正専門 )に行きました 。診断の結果 、左右の顎の関節の長さが違うと言われ 、骨を切らないと直せないと言われました 。しかし 、日本に帰国する間近でしたので 、再矯正はできませんでした 。日本に帰国して 、まだ顎がガクガクすることがあるので 、最近 、最初に行った歯 医者に行きました 。レントゲンからみて左右の顎の関節の長さが違うと言われましたが 、診断の結果 、顎を動かす訓練をして 、装置を作って直していくと言われました 。左右の顎の関節の長さが違っても 、手術なしで直すことができるのでしょうか?次回装置を作るといわれましたが 、とても不安です 。